窓拭きワイパーを使う!~ロングタイプ編~

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高いところの窓掃除、どうしてますか?

 

ハシゴを使う、脚立を使う、はたまた諦める…?

 

という人は少ないと思いますが、、笑

 

ハシゴや脚立は注意しないと転倒による大きな怪我につながってしまう危険がありますよね。

 

今日は、そんな高いところの窓掃除をする際に、便利な商品をご紹介します。

 

 

 

「窓掃除ワイパー(高所)」(イーサプライ)

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出典:イーサプライ本店

 

水切りワイパーに、水や洗剤を入れられるスプレー、窓拭き用モップが一緒になった商品です。

 

伸縮幅は130~180cm。重量656g。

 

ワイパー部分とモップ部分が表裏両面についているので、いちいち先端部を付け替える必要がありません。

 

スプレーの操作が手元でできるというのも、なかなか考えられていますね。

 

スプレーがついていることで、近くに水道・ホースがなくても作業ができる、というのも特徴のひとつだそうです。

 

販売価格はイーサプライ本店で3、680円。

 

 

「ガラスワイパージャンボ」(アズマ工業)

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出典:アズマ工業(株)快適百貨

 

柄がアルミ製の三段伸縮タイプです。

 

伸縮幅は190~450cm。重量930g。

 

450cmというと、だいぶ高いところまで拭けますね。

 

ちなみに上記HPの直営SHOPでは「ホコリ払い」・「外壁・天井払い」とのセット販売しかされていませんが、

 

Amazonでは単体で3,000円台で売っています。(2015.10月現在)

 

 

 

窓拭き用伸縮ポール

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出典:清潔キレイ館

 

窓の大きさ、場所というのはそう変わるものではないので、

 

各家庭に合った長さのポールを購入するという手もあります。

 

ポールの先端にワイパーを接続して使います。

 

ちなみに上記商品に限らず掃除用品メーカー各社がこのポールを販売していますが、

 

基本的に自社の製品と合わせての使用をすすめています。

 

実際のところ他社製品とでもうまくハマったりするようですが、

 

うちは高所窓の掃除が必要だぞと分かっている場合は特に、

 

はじめからワイパーと同じところで購入しておくのが安心ですね。

 

 

 

以上、高いところの窓拭きにあると便利な商品をお届けしました。

 

ちなみに一般的に窓拭き用具としては、探せば10mくらいまでの商品が売っているようですが、

 

長ければ長いほど力も入れづらく、重さによるしなりも生じるため、

 

現実的に使いやすいのはせいぜい5mくらいまでなんだそうです。

 

 高いところの窓掃除をラクラク、そして安全に終えるために、

 

ぜひ今回の商品を参考にしてくださいね!

 

 

ここでお得な情報。

最近、お掃除ロボットが流行っていますが、窓拭きもロボットにお任せ出来るんです。

 

ロボットの購入も出来ますが、レンタルも可能です。

今年から窓拭きは楽したいなーって方は、使ってみるのも良いかもしれませんね。

 

窓拭きロボット3種を比較

WINBOT950のレビュー

窓拭きロボットをレンタルする方法

窓拭きロボット WINBOTの使用中の動画をまとめて紹介します

 

 

 

 

 

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mashuko

mashuko

面倒くさがり王な自覚のある主婦。しかしそのズボラさゆえに、どの分野においても出来るだけラクな、効率の良い手法を探すのは結構好き。趣味は動物愛護・美味しい店探し・睡眠。現在犬4匹+夫と共に暮らす。

 

 

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